株式会社LightDoor

株式会社LightDoor
代表取締役 澤井 慎二(さわい しんじ)
事業内容
・不動産会社向けのInstagram運用代行・Web広告運用
・SNS運用の内製化支援
・AI検索対策・AI活用研修
概要
株式会社LightDoorは、「すべての人の決断と挑戦の扉を開く」というミッションのもと、不動産会社の自社集客を支援しています。Instagramの運用代行やWeb広告運用に加え、お客様が社内で運用を続けられるようにする内製化支援も手がけています。
代表取締役の澤井慎二氏が事業の軸に置くのは、不動産会社自身が集客力を持つことです。外部の媒体や支援会社に任せきりにするのではなく、自社で考え、改善し続けられる体制をつくる。AI検索対策やAI活用研修、業務へのAI導入を支える仕組みづくりにも取り組んでいます。

1. 不動産に絞り、再生数の先にある反響を見る
不動産業界に絞り、150社以上を支援してきたLightDoor。これまでに制作したルームツアー動画は4,000本を超え、総再生数は750万回以上にのぼります。業界に特化して経験とデータを蓄積し、どのような投稿が問い合わせにつながるのかを捉えてきました。
重視するのは、ただ多くの人に見てもらうことではありません。戸建てやマンション、土地といった物件そのものに加え、周辺環境や住んだ後の暮らしまで伝える。話題性のある企画でも、問い合わせにつながる意味を説明できるかを見極め、発信内容を考えています。
2. 運用のやり方を渡し、自社で続けられるようにする
運用を代行するだけで終わらず、そのやり方をお客様に渡すことも大切にしています。LightDoorが手を離した後も社内で集客を続けられるようにする。そのために、日々の運用とあわせて内製化を支援しています。
取材でも澤井氏は、知識や答えを自社だけで抱えるのではなく、不動産会社自身が力をつけられるよう伝えていく姿勢を語りました。支援を受けている間の成果だけでなく、その先も使える知識と運用の仕組みを残すことを目指しています。
3. 外から助言するのではなく、当事者として伴走する
澤井氏が一番の強みとして挙げるのは、成果が出るまで当事者として伴走することです。お客様と目指す成果や施策の意味を共有し、長く一緒に取り組める関係を大切にしています。
AI活用でも、研修だけでなく業務に取り入れるための仕組みづくりを支援。新しい技術を試すこと自体を目的にせず、お客様の集客や仕事にどう役立てるかを考えながら進めています。
どんな方と一緒に仕事をしたいですか?
物事の本質を考え、誠実に向き合える方と働きたいです。「誰の、何のための仕事か」を自分で考えて動ける方を歓迎します。
AIや新しいやり方を面白がり、前向きに挑戦できる方なら、経験は問いません。自分の成長を楽しめる方と、一緒に会社を大きくしていきたいと思っています。
メッセージ
LightDoorの代表の澤井です。私たちは、お客様の期待に倍返しで応えることを大切にしています。外から助言するだけでなく、当事者として一緒に成果を作る会社でありたいと考えています。不動産業界の集客やAIの活用でお困りのことがあれば、お気軽にご相談ください。

株式会社LightDoor
代表取締役 澤井 慎二(さわい しんじ) 様
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